ゲームタイトル Fate/Grand Order
イラストレーター satomi
声優 森永千才
属性/特性 秩序・善・地
作成日 2018/12/26
コメント FGOってなに?え?ブラックマンデー?(難聴)

   
 
起工所在地 横須賀海軍工廠
排水量 水中:3,688t
速力 水中:6.5kt
最終着任艦長 橋本以行 少佐
作成日 2018/12/23
コメント 液タブの使い方含め、後輩くんの指導の下描いたでち。
補助線を使うことを覚えたでち。
ラフのラフっぷりが違いすぎて感激でち。

学んだことを忘れぬようもっと絵を描きたいでち。
でも年末忙しいでち・・・←

   
 
起工所在地 三菱造船長崎造船所
排水量 5,100t
速力 35kt
最終着任艦長 山本岩多大佐
作成日 2018/12/16
コメント WACOM Cintiq 13HD(液タブ)をボーナスで買ったので、Clip Studioも入れてさっそくなにか描こうと思ったしだい、自分の実家の地域を銘銘した船がいたなぁと思い、なんとなく改二のほうがいやらしい感じがしたので、わずかながらのエロ要素を盛り込みました。

いままでペンタブ(WACOM BAMBOO CTH-461)にお世話になってたんですが、特に筆圧が2倍になったからといって絵がうまくなるわけではない。しかし、液タブはペンが触れる液晶を見ながら描くという醍醐味を味わえ、これまでと違い、より直感的に線を描けるため、思い通りの想像線を絵に出来るヨ・ロ・コ・ビを身に染みた。

この液タブの充足感を忘れぬようもっと絵を描きたいところだ。(と思ったが、年末忙しいんだよね~←)

   
 
キャラデザ 秋山有希
声優 石原夏織
アニメーション制作 P.A.WORKS
作成日 2018/12/12
コメント アニメのOP「17才」のサビ部で彼女が走るシーンが今年一番の高揚感↑↑↑

ストーリーは魔法をわずかに扱える彼女がおばあさんの学生時代にタイムスリップして、当たり障りの無い青春を過ごす群像劇なんですが、なんせ億劫な性格なのでアニメ作品としてはつまらない。
個人的な感想として、読み物でとどめればよかった作品なのかもしれません。
しかし、アニメ化のおかげでかわいい彼女のデザインを観ることができるので良しとしよう(なぞの上から目線)。

お絵かき的な話で言うと、線画をいつもベジェ曲線で描くんですが、なぜか書き出しが出来なくて、わざわざ手動曲線で描くことに・・・。おかげでいつも以上にキャラと向き合って絵を描いたので、達成感がハンパない。(単にキャラがかわいいから喜んでるだけやろ)

アニメのおススメ度:★☆☆☆☆

   
 
運営元 にじさんじ
対応機種 iPhoneX
デザイン ねずみどし
作成日 2018/10/14
コメント iPhoneXより搭載されたFace Tracking with AKit機能によって表情認識し、Live2Dモデルの表情や動作に反映する醍醐味を余すと来なく発揮して作られた2次元バーチャルユーチューバー。iPhoneXでの実装の方法は、Apple.comのDeveloperを参照してください。これにより、顔面偏差値の低いJKっぽい声を出せる50代のおばちゃんでも、若くてきれいでかわいいJKユーチューバーが生成できます。画面の向こう側の演じ手の本当の姿を知りえない視聴者にとっても科学の恩恵に与れる夢の機能と言っても過言ではないでしょう。

 
運営元 Cygames, Inc.
対応機種 iOS/Android/PC他
種族 エルーン
声優 立花理香
作成日 2018/7/20
コメント グランブルーファンタジーはプレイしたことないのでどういうゲームか知りませんが、このキャラは非常に尊い。ここまで尊いとやってみさが出る。というか自分でも気づかなかったが、もしかしたら獣属性なのかもしれない。


   
 
運営元 Cygames, Inc.
対応機種 iOS/Android
馬名 マチカネフクキタル(Matikanefukukitaru)
声優 新田ひより(Hiyori Nitta)
作成日 2018/4/22
コメント マチカネフクキタルは1994年5月22日、
北海道浦河郡浦河町の信成牧場にてアテナトウショウの第8仔として誕生。
日本ダービーでは、逃げきりで二冠を達成したサニーブライアンから0.5秒差の7着となった。
ダービー後、フクキタルは福島のさくらんぼステークス(900万下条件戦)に出走、単勝1.4倍の1番人気に応えて勝利し休養に入った。
続く京都新聞杯では皐月賞と日本ダービーで1番人気に推されたメジロブライト等がいる中で1番人気に推された。レースでは不利も蒙りながら、1番人気の期待に応え、2着のパルスビートに4分の3馬身差で勝利し、菊花賞のトライアル2レースを連勝。
菊花賞では、距離不安説を一掃するかのようなレースぶりを見せて見事に優勝、900万下条件戦の勝利から4連勝でのGI制覇だった。